【目黒区】「やきとり家すみれ」がうなぎも楽しめる新業態にリニューアル。「焼き鳥と鰻の店 すみれ 自由が丘店」でお得な「うなとり重」が9月1日(月)まで
自由が丘駅から徒歩約2分、ヒロ通り沿いにある「やきとり家すみれ 自由が丘店」が、2025年3月21日(金)に「焼鳥と鰻の店 すみれ 自由が丘店」としてリニューアルオープン。
昼は極上のうなぎ、夜は香ばしい焼鳥と鰻串をリーズナブルに提供しています。
今回、「焼鳥とうなぎ、どっちも食べたい!」という方の声に応えて誕生した「うなとり重」を、2025年8月26日(火)~9月1日(月)までの期間限定でお得な価格で提供中です。
「焼鳥の技とこだわりで、うなぎをもっと自由に。」をテーマに生まれ変わった「すみれ」
長年「焼鳥の美味しさを追求」してきたすみれですが、その技術とこだわりを活かし、うなぎの新たな楽しみ方にチャレンジしたお店が「焼鳥と鰻の店 すみれ」。
うなぎはこれまで「特別な日」「高級なごちそう」として楽しまれることが多い食材でした。しかし、株式会社すみれによる消費者調査では74%が「もっと気軽にうなぎを楽しみたい」と回答。

プレスリリースより
Q. うなぎがもっと手頃な価格で、身近なお店でも食べられたら嬉しいですか?
A.「鰻がもっと手頃な価格で、身近なお店でも食べられたら嬉しい」→約74%
【調査概要】
調査対象:全国の20歳~60歳の男女
実施期間:2025年3月10日
調査方法:WEBアンケート 回答数:1,000人
そこで「焼鳥のように、もっと身近に、もっと自由に楽しめるうなぎ」があってもいいと考え、すみれの新ブランドとして、焼鳥とともに気軽に楽しめるうなぎのお店として「焼鳥と鰻の店 すみれ」を誕生させた、というわけです。

プレスリリースより
お店の特徴は以下の3点。
- 焼鳥店だからこそ実現できる、本格的な焼きの技術とタレの味わい
- 高級すぎず、でもしっかり美味しい、ちょうどいい価格帯
- 焼鳥と一緒に楽しめる、新しいスタイルのうなぎ
「焼鳥と鰻の店 すみれ」は専門店のような格式にとらわれず、かといって大衆的な簡易スタイルでもない。「気軽に本格的な味を楽しめる場所」として、焼鳥とともに、すみれ独自のうなぎ体験を提供しています。
「焼鳥と鰻の店 すみれ」のこだわり

プレスリリースより
「焼鳥と鰻の店 すみれ」で楽しめるうなぎ。厳選したうなぎを「焼き」と「タレ」で極上の味・食感に仕上げています。
大ぶりで贅沢なうなぎを使用し、ふっくらとした極上の食感
一般的なうなぎ(約170g〜190g)よりも一回り大きい270g以上のものを厳選。大自然の養鰻場で育てられた肉厚な鰻を、丁寧に焼き上げ、ふっくら柔らかい身と、程よく香ばしい皮目を実現しています。
技術を活かした「焼き」と「タレ」
焼鳥の「焼き」の技術を極めてきたすみれ。その技を活かし、遠火でじっくり焼き上げることで、表面はパリッと香ばしく、中はふっくらジューシーな食感に仕上げています。
さらに、うなぎの旨みを引き出すために専用のタレを開発。焼鳥とは異なる配合で、甘みと香ばしさのバランスにこだわりました。
焼鳥もうなぎどちらも楽しめるいいとこどりの「うなとり重」
今回期間限定のお得な価格で提供される「うなとり重」は、好みの焼鳥を5種類の中から3本選択可能。注文が入ってから焼き始めるので、焼鳥もうなぎも一番おいしい状態で楽しめます。
焼鳥はたれで「もも」「王様レバー®」「かわ」「ぼんじり」「ひなトロ」の5種類です。通常は1,600円での提供が300円引きの1,300円。
チラシ持参で店内飲食に限りますのでご注意ください。提供期間は2025年9月1日(月)までなのでお急ぎくださいね。

チラシ持参で店内飲食が条件
もちろん、「ひつまぶし」「うな丼」「うな重」「大山どり焼き鳥重」など、いろいろなメニューも楽しめますよ。
平日はランチ・ディナー営業、土日祝は通し営業となりますので、ぜひご家族で訪れてみてはいかがでしょうか。
↓「鰻と焼き鳥の店 すみれ 自由が丘店」の場所はこちらになります。