【目黒区】「焼肉きんぐ 中目黒店」で期間限定「新大久保フェア」が3月25日(水)先行スタート。

(2024年10月撮影)
焼肉チェーン店で人気No.1の呼び声高い「焼肉きんぐ」が本場韓国の味を楽しめる新大久保の人気店とのコラボレーション。2026年4月22日(水)~7月上旬頃まで全国の店舗で「新大久保フェア」をスタートさせます。
しかし、3月25日(水)から6月上旬頃まで一部店舗で先行発売を開始。中目黒店もその一つです。今回の記事では「新大久保フェア」の内容についてご紹介していきましょう。
新大久保を代表する人気店の味を気軽に中目黒で!

プレスリリースより
「新大久保」といえば新宿区にある日本最大級のコリアンタウン。韓国グルメはもちろん、コスメやK-POPグッズなど、韓国の文化発信基地として観光スポットにもなっています。
今回の「新大久保フェア」では、新大久保の有名人気店の味を集めて、食べ歩き気分も楽しめる内容となっています。「焼肉きんぐ」の「きんぐコース」「プレミアムコース」で注文可能。

プレスリリースより
席で注文し、好みのメニューを食べ放題で楽しめる「焼肉きんぐ」。おいしいお肉を思う存分に楽しむとともに、新大久保の名物グルメもたっぷり楽しめるのは魅力的ですね。
「青松(チョンソル)」の壺漬けデジカルビ

プレスリリースより
「韓国家庭料理 青松(チョンソル)」はデジカルビの名店として知られています。デジカルビはしょう油ベースの甘辛いタレに漬け込んだ豚肉を焼いて食べる、韓国の代表的な焼肉料理。
野菜やフルーツの自然な甘味が特徴、「青松」公認のタレを使用した壺漬けデジカルビをご堪能あれ。
「カントンジプ」の石焼タットリタン(鶏の旨辛煮込み)

プレスリリースより
「カントンジプ」は大きなドラム缶(カントン)の上で煮込む韓国鶏鍋料理専門店。タットリタンは鶏肉と野菜を甘辛いタレで煮込んだ、韓国の代表的な鍋料理で、鶏の旨みが溶け出したスープは、ご飯にもよく合うと好評です。
じゃがいもやたまねぎの旨味と特製ヤンニョムが効いたスープで煮込んだ「石焼タットリタン」は、少し時間をおいてとろみが出てきたら食べ頃です。
「ジョンノ屋台村」モッツァレラチーズハットグ

プレスリリースより
新大久保を代表する韓国風屋台店として人気の高い「ジョンノ屋台村」。人気のホットクやハットグ、トッポギなど、韓国の屋台フードを満喫できる場所として人気を博しています。
中にたっぷり入った伸びるモッツァレラチーズが特徴の「ジョンノ屋台村」の商品を、「焼肉きんぐ」専用で作りました。
「NENE CHICKEN(ネネチキン)」ヤンニョムチキン

プレスリリースより
韓国チキンを代表するブランド「ネネチキン」。その一番人気である「ヤンニョムチキン」が楽しめます。
衣がザクザクの韓国スタイルのフライドチキンに甘辛タレがたっぷり。食べ始めると手がとまらなくなるおいしさです。
「LUNA(ルナ)」プリンクルポテト

プレスリリースより
「LUNA(ルナ)」は新大久保のメイン通り沿いにある韓国食堂。本格的な韓国料理をリーズナブルに楽しめると人気です。
韓国発祥の「プリンクルポテト」はオニオンやチーズ、ガーリック風味のプリンクルパウダーをフライドポテトにまぶした、甘じょっぱくて病みつきになるポテトです。
【新大久保発】辛ラーメン トゥーンバ

プレスリリースより
「辛ラーメン」は厳選した唐辛子の「辛さ」と、素材の旨みが溶け込んだ「旨味スープ」、もちもちした太麺が特徴で、日本では「うまからっ!」のフレーズで知られています。
「辛ラーメン トゥーンバ」は韓国で人気の「ピリ辛クリームパスタ」を再現した汁なしの辛ラーメン。日本でも2025年から正式発売されています。
辛ラーメンファンの声を元に商品化。SNSでも話題の濃厚ピリ辛クリームパスタ風辛ラーメンをこの機会にご賞味あれ。
「焼肉きんぐ 中目黒店」がオープンしたのは2024年10月。
場所が少しわかりにくいですが、4階に「カラオケ ビッグエコー中目黒店」があるビルの3階になりますので、そちらを目印に!

(2024年10月撮影)
- 住所
- 東京都目黒区上目黒3-8-5 中目黒サンライズビル 3F
- 営業時間
- 11時~23時(最終入店時間22時)
- 最寄り駅
- 東急東横線・東京メトロ日比谷線 中目黒駅
- 電話番号
- 050-1807-4125
- 関連リンク
※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。







