【目黒区】学芸大学東口商店街の中にある「鷹番児童遊園」。こぢんまりとしながらも温かみのある癒しスポット

(2026年1月撮影)
学芸大学駅から東口商店街の中を約4分ほど歩いたところにある「鷹番児童遊園」。商店街の賑わいに包まれながらも、そこだけのんびりとした空気が流れるオアシス的なスポットです。
今回はこの「鷹番児童遊園」についてご紹介していきましょう。
入口付近にある赤ちゃん像が目印の「鷹番児童遊園」

(2026年1月撮影)
「鷹番児童遊園」といえばやっぱりこの“赤ちゃん像”。撮影したのが冬だったので帽子やマフラーで暖かい姿をしています。
こちらの愛らしい表情の“赤ちゃん像”は季節ごとに服装を変えており、季節感を感じさせてくれるということで地元から好評です。
子どもたちの楽しい笑い声が響く「鷹番児童遊園」

「鷹番児童遊園」は商店街と住宅地に面しており、角地にあるためこぢんまりとしていますが、開放感があります。車通りも激しくなく、小さなお子さん連れでも目が行き届き、安心して遊ばせることができます。

お買い物に飽きたお子さまをここで遊ばせておいて、というご家族もいらっしゃるのではないでしょうか。また、テイクアウトしたコーヒーやスイーツをここで食べて一休みという方も多そうです。

遊具は滑り台程度と少ないですが、駅近で思い切り駆け回れる場所があるだけでも、嬉しいですよね。

いつもきれいに整備されていて居心地のいい「鷹番児童遊園」でした。
- 住所
- 東京都目黒区鷹番2-9-6
- 最寄り駅
- 東急東横線 学芸大学駅
※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。






