【目黒区】自由が丘駅北口からすぐ、イタリアンレストラン「トラットリア マンジャベーネ」が10月1日(木)にオープンしました

東京都
タイガービル2階にオープンしたマンジャベーネ

プレスリリースより

自由が丘駅北口の目の前にあるタイガービル2階に、日本各地の食材を活かしながら本格的なイタリア郷土料理を提供する「トラットリア マンジャ ベーネ」が2026年10月1日(木)にオープン。

飲食店の開業支援をしている株式会社ムジャキフーズのトラスト方式での開業です。

おいしいイタリア料理をたくさん食べて欲しいというオーナーの想いを込めた店名「マンジャ ベーネ」

店名のマンジャベーネに込めた思い

プレスリリースより

「マンジャ ベーネ(Mangia bene)」とはイタリア語で「おいしく食べよ」という意味。
“Mangia=食べよ”と“bene=よく、上手に、おいしく”が組み合わされたことばです。

イタリアには食事や人生の豊かさを表す有名なフレーズがあり、その中でよく使われています。

堅苦しいイメージは無くして、日々の幸せの一つとして、おいしいイタリア料理をたくさん食べてほしいというオーナー兼シェフ川野さんの思いが詰まった店名となっています。

日本の旬の食材が詰まった、本格的なイタリア郷土料理を提供する「マンジャ ベーネ」

イタリアンレストラン「マンジャベーネ」10月1日にオープン

前菜盛り合わせ(プレスリリースより)

日本にある豊かな食材を使った日替わりのアンティパストを始め、黒毛和牛を使用した伝統的なボローニャ料理「黒毛和牛(村上牛)のボロネーゼ」や、鮮魚3種類を盛り合わせた「日本海の海の幸をカルパッチョに」など、新潟県の食材をメインに日本各地の食材も楽しめる内容になっています。

伝統的なボローニャ料理「黒毛和牛(村上牛)のボロネーゼ」

伝統的なボローニャ料理「黒毛和牛(村上牛)のボロネーゼ」(プレスリリースより)

村上牛はコシヒカリの稲わらなどの良質な飼料で育てられ、甘味と豊かな風味、とろけるようなやわらかさが魅力。新潟県村上市や関川村、胎内市などで飼育される最高品質の黒毛和牛です。

イタリアのボローニャ地方が発祥の、ひき肉と香味野菜、ワインなどをじっくり煮込んで作る肉の旨味が主役のパスタで、村上牛の魅力を存分に味わって。
ソースが良く絡むように平打ちの幅広麺で提供してくれます。

日本海の海の幸をカルパッチョに

日本海の海の幸をカルパッチョに(プレスリリースより)

日本各地から届く、その時季ならではの鮮魚を素材の味わいを活かしたカルパッチョに。鮮魚の繊細な味わいを、ワインとのペアリングとともに楽しめます。

この他にも国産骨付き鶏もも肉をじっくり時間をかけてコンフィにしたメニューや、村上牛のグリル、ペペロンチーノ、ローマ風カルボナーラなどなど。

ソムリエセレクトのイタリアワインと各地の地酒とのマリアージュも楽しめますよ。ぜひ、訪れてみてはいかがでしょうか。

・プレスリリース

torattoria mangia bene(トラットリア マンジャ ベーネ)
住所
東京都目黒区自由が丘1-10-5 タイガービル 2F
営業時間
11:30~14:30(L.O.14:00) / 16:30~23:00(L.O.22:30)
定休日
木曜日
最寄り駅
東急東横線・大井町線 自由が丘駅
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※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。

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