【目黒区】「銀座立田野」が130周年を記念し、伝統の味に季節の果物を添えた「銀座立田野130周年あんみつ」を自由が丘店で期間限定発売

東京都
「銀座立田野130周年あんみつ」

プレスリリースより

1895年(明治28年)、東京・日本橋で創業し、大正時代初期に銀座に店舗を構えた「銀座立田野」。関東大震災や戦火、コロナ禍、閉業など幾多の困難を乗り越え、2023年7月に自由が丘で復活を遂げたことで大きな話題を呼びました。

銀座立田野が自由が丘に復活オープン
1895年(明治28年)創業、「あんみつ」の名店として親しまれてきた「銀座立田野」ですが、2015年に惜しまれ …

創業初期からの名物メニューである「釜飯」の販売も、2024年2月から再開されており、古くからのファンを喜ばせています。

銀座立田野 自由が丘店で釜飯復活
創業は1895年(明治28年)と老舗の甘味処「銀座立田野」。2015年に銀座本店が閉店し、その後全店舗が202 …

そんな「銀座立田野」が今年、130周年を迎えます。その節目を記念して、伝統の味に季節の果物を添えた特別メニュー「銀座立田野130周年あんみつ」を2025年11月1日(土)から自由が丘店にて期間限定発売されています。

「銀座立田野130周年あんみつ」は1日20食限定です

1日20食限定のあんみつ

プレスリリースより

「銀座立田野130周年あんみつ」はこだわりの餡子と寒天、香り高い特製黒蜜を組み合わせ、季節の果物とソフトクリームを彩り豊かに添えた特製クリームあんみつです。

130年の歴史を積み重ねてきた「銀座立田野」のこだわりは以下の通り。

  1. 餡子:明治から続く伝統の製法で炊き上げた、なめらかな口どけ
  2. 寒天:天日干しした天然の晒し天草を使用。自然な弾力と香り高さが特長
  3. 黒蜜:深いコクと上品な甘さを両立した銀座立田野特製
  4. 果物:季節ごとに厳選したフルーツを使用(内容は時期により変更)

130周年にちなみ、お茶付き(煎茶2種・玄米茶・ほうじ茶の中から選択可能)で1,300円(税込)での発売。1日20食限定ですのでどうしても食べたい方は早めの来店がおススメですよ。

この他にも「銀座立田野」の代名詞ともいえるあんみつやぜんざい、パフェなど、魅力的なメニューがずらり。

人気の「あんみつ」や「ぜんざい」など

プレスリリースより

御食事なら季節の味が楽しめる「釜飯」もいかがですか?まだ、味わったことがないという方、この機会にぜひ。

↓「銀座立田野 自由が丘店」の場所はこちらになります。

プレスリリース

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