【目黒区】自由が丘の新名所「mimimi JIYUGAOKA」に誕生。大人の日常を彩る絶品パスタ「LALA PASTA」の魅力とは?

街の新たな顔として注目を集める新施設「mimimi JIYUGAOKA」に、生パスタ専門店「LALA PASTA(ララパスタ)」がオープンしました。
10月6日(火)に開催されたメディア向け内覧会に参加し、「LALA PASTA」のおススメメニューを試食をさせていただきましたので詳しくご紹介してきましょう。
製麺するプロセスもエンタメの1つに!こだわりの本格生パスタを提供する「LALA PASTA(ララパスタ)」

製麺しているところを見学できます
「LALA PASTA」の魅力は、なんといっても素材の持ち味を最大限に引き出したこだわりのパスタメニュー。
江別製粉の北海道小麦を使用し、100回以上の試作を重ねて完成させた生パスタが自慢です。
お客様の目の前で毎日店内で製麺。もちもちとした食感と小麦本来の香りを追求したパスタは数種類あり、好みのソースに合わせて自分だけのベストマッチを楽しむこともできます。
イタリアのミシュラン掲載店で研鑽を積んだシェフが、北海道厳選素材で魅せる料理の数々

「LALA PASTA」は、北海道美瑛町にある「LALA CAFE & BAR IN BIEI(ララ カフェ&バー イン ビエイ)」の姉妹店。イタリアのミシュラン掲載店で修行を重ねたシェフが手がける、北海道産乳製品を使った本格派ティラミスとドリンクが楽しめるカフェとして人気を博しています。
「LALA PASTA」ではパスタなどお食事を中心に展開。厳選された小麦の風味豊かな麺に、旬の食材やコク深いソースがしっかりと絡み合う一皿は、定番の安心感がありながらもシェフの確かな技術が光る本格派です。
一口食べれば、日々の疲れも吹き飛ぶような至福の美味しさが口いっぱいに広がります。
「LALA PASTA(ララパスタ)」自慢のメニューを試食

「LALA PASTA」ではまず、食べてみたいソースをチョイス。トマト系、オイル系、クリーム系などから選べます。
続いてパスタは、つるっとした食感の定番「スパゲッティ」、ソースとのからみが抜群の平打ち麺「タリアテッレ」、北海道産じゃがいもを使用した「ニョッキ」、幅広で食べ応えのある「パッパルデッレ」、不揃いな形が特徴の「マルタリアータ」の5種類。
ランチタイムはサラダやドリンク、デザートとのお得なセットも用意されています。

十勝和牛のボロネーゼ
今回の内覧会では「十勝和牛のボロネーゼ」と「カルボナーラ」を試食。

カルボナーラ
日本ではカルボナーラに生クリームや牛乳を使いますが、イタリアでは卵黄とチーズ、パスタのゆで汁で乳化させるのが一般的。濃厚で黄金色に輝くソースはまさに至福のおいしさでした。
昼も夜も、誰とでも。心地よく寄り添う「LALA PASTA(ララパスタ)」

「LALA PASTA」では「濃厚ブッラータと季節のフルーツカプレーゼ」「イタリアンシャルキトリー3種」などのアペタイザーも充実。
ワインはもちろん、サングリアやリモンチェッロなどのカクテルも楽しめます。
夜は蝦夷鹿のローストやビステッカ(イタリアのステーキ)などのボリューミーなお料理やデザート類も楽しめるので、会食などにぴったりです。
明るく開放感がありつつも、大人が落ち着いて過ごせる洗練された店内も特徴の1つ。休日の自由が丘散策のランチタイムはもちろん、仕事帰りに前菜とワインを合わせながらゆったりとディナーを楽しみたい夜にも最適です。
気の置けない友人とのキャッチアップ、パートナーとのカジュアルなデート、あるいは一人でふらりと立ち寄る自分へのご褒美ランチなど、ライフスタイルに合わせて自由な使い方ができます。
年末にかけて会食が増えていく時期。ぜひ、「LALA PASTA」も選択肢の1つとしてチェックしてはいかがでしょうか。
■取材協力
- 住所
- 東京都目黒区緑が丘2-25-7 ラ・クール自由が丘 2階(mimimi JIYUGAOKA内)
- 営業時間
- 11時〜15時(L.O.14時30分)/17時30分〜22時30分(L.O. 料理21時30分、ドリンク22時)
- 定休日
- 年末年始等不定休
- 最寄り駅
- 東急東横線・大井町線 自由が丘
※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。








