【目黒区】かき氷のシーズンが開幕。「&OIMO TOKYO CAFE 中目黒店」で新作“いちご氷”が登場

東京都
&OIMO TOKYOかき氷シーズン到来

プレスリリースより

山手通りと目黒川の間にあるビル“CONTRAL nakameguro(コントラル中目黒)”1階にあるグルテンフリーの熟成蜜芋スイーツ専門店「& OIMO TOKYO(オイモトーキョー)」。2021年7月にオープンして以来、地元で大人気のスイーツ店です。

アンドオイモトウキョウの場所
山手通りと目黒川の間にあるビル“CONTRAL nakameguro(コントラル中目黒)”1階に、熟成炭火焼き …

昨年発売されて大好評だったかき氷を2026年5月2日(土)から期間限定で発売されます。2026年のこだわりは、熟成蜜芋専門店だからこその「お芋と厳選素材の掛け合わせ」を追求しているそうですよ。

「& OIMO TOKYO(オイモトーキョー)」のオイモへのこだわりとは?

& OIMO TOKYO(オイモトーキョー)」は株式会社芋匠が運営するスイーツ店で、種子島の契約農家から直接買い付けしたこだわりの安納芋を使用。収穫後は石造りの熟成庫で3ヶ月熟成させ、さらに甘味と旨味を加えています。

サツマイモを焼く炭にもこだわり、地元の樫やマテを、自家製の炭窯で焼いて約2週間かけて作られたものです。熟成サツマイモをこの自家製の炭と、全長14mの長窯でじっくり焼き上げてつくられた焼き芋を使っているので、他では味わえないおいしさが楽しめる、というわけです。

透明度が高い「純氷」を使用した「& OIMO TOKYO(オイモトーキョー)」のかき氷

かき氷に使用するのは、富士氷室の不純物を一切含まない透明感あふれる「純氷」。純氷は水道水を丹念にろ過し、撹拌しながらじっくり時間をかけて凍らせて作られます。

不純物や気泡がないため非常に透明で、結晶が大きく密に並んでいるため、家庭用の氷よりも溶けにくいのが特徴。食べ物や飲み物の味を損なわず、本来の美味しさを引き立てることができます。

新作「ほんのり蜜芋のいちご氷」

2026年新作はいちごを使ったかき氷

プレスリリースより

2026年に新登場したのがシェフパティシエのこだわりが詰まった「ほんのり蜜芋のいちご氷」です。

国産イチゴをたっぷり使用した自家製シロップと、ほんのり甘い特製蜜芋ホイップの運命的な出会い。イチゴの爽やかな甘酸っぱさと、お芋の濃厚なコクが絶妙に溶け合い、一度食べたら忘れられない奥深い味わいを生み出しました。

シロップには上白糖を使わず、きび糖や黒糖を使用。お芋本来の風味を引き立てる優しく深みのある甘さに仕上げています。

ほんのり蜜芋のいちご氷

プレスリリースより

食べ進めるごとに、あま〜い練乳ソースやソフトクリーム、ゴロゴロとした角切りイチゴにサクサクのクランブルと次々に変化する食感のパレードが。下層の抹茶シロップには、日本一の茶師による桃翠園の出雲抹茶を使用しており、まろやかな甘みと深いコクが楽しめますよ。

定番「蜜芋のほうじ茶かき氷」

蜜芋のほうじ茶かき氷

プレスリリースより

静岡県発のお茶プロジェクト『茶事変』が、「& OIMO TOKYO」の蜜芋スイーツのためにブレンドしたほうじ茶をベースにした、大人の味わいのかき氷。
シナモンとジンジャーを効かせたオリジナルのほうじ茶に、とろけるような安納芋生クリームと、冷たいフローズンシルクスイートを贅沢に合わせました。

大人の味わい

プレスリリースより

さらに食べ進めると、ぷるんとしたほうじ茶ジュレと、カリッと香ばしいグルテンフリーのヘーゼルナッツクッキーが顔を出します。
「これを食べないと夏が始まらない」という方も多いこのかき氷。

今年も暑い夏になりそうなので、かき氷でおいしくクールダウンしながら、乗り切りましょう。

プレスリリース

& OIMO TOKYO(オイモトーキョー)
住所
東京都目黒区青葉台1-14-4 CONTRAL nakameguro 1F
営業時間
9時~19時
最寄り駅
東急東横線・東京メトロ日比谷線 中目黒駅
電話番号
03-6416-4908
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※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。

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